アルフレッド・ヒッチコック

ハ行

「北北西に進路を取れ(1959)」感想。ヒッチコックが作るプロットの凄味、そのアイデア量は無限大!

ヒッチコックの集大成とされる巻き込まれ方サスペンスの名作です。巻き込まれ方のサスペンスを見たくなって久しぶりに観賞したんですが、二時間弱、唸り続ける凄まじいプロットでした。また、この作品はヒッチコック作品の中でも極めてゴージャスなんですよね...
ア行

「裏窓(1954)」感想。脚本が冴えわたるワンシチュエーションスリラーの名作!

主に脚本を分析し、何故面白いと感じたのか考察しています。ヒッチコック監督作品のおすすめも。