薬師丸ひろ子

邦画

「セーラー服と機関銃(1981)」感想。自主製作映画のような作りなのに大ヒットした角川映画の代表作!

主に脚本を分析し、何故面白いと感じたのかを考察しています。薬師丸ひろ子さん出演作品、相米慎二監督作品のおすすめも。
邦画

「Wの悲劇(1984)」感想。原作スルーの一級脚本。役を超えて成長していく薬師丸ひろ子さんに釘付け!

主に脚本を分析し、何故面白いと感じたのかを考察しています。
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